社員寮でペットの人間を調教する話

会社の同僚が突然やって来た。
私、「ちょっと良い?」
突然の訪問だったため断ろうと思ったのだが、同僚は勝手に部屋に入って来た。
私が暮らしているのは社員寮、そのため住人は同じ会社で働く者ばかり、しかし、大きな会社のため、どの部署で働いているのかは分からない。
部屋に入るや否や、
同僚、「お前、ペットを飼ってる?」
私、「飼ってないよ」
同僚、「この部屋、オシッコ臭いぞ」
私、「今、トイレ掃除をしていたんだ」
同僚、「こんな時間に?」
私、「トイレが詰まって流れなかったんだ」
同僚、「だから臭いのか」
よほど臭かったのだろう、同僚は自分の部屋に帰ってしまった。
玄関ドアの覗き窓から先程の同僚が部屋に入るのを確認した私は、玄関ドアのカギとチェーンロックをした。
私、「出て来て良いよ」
部屋の襖を開けたのは、1ヶ月前に知り合ったA。
私、「もう大丈夫だから」
A、「・・・」
私、「大丈夫って分からない?ノープロブレムってこと」
すると、Aは少しだけ微笑んだ。
私がAと知り合ったのは某繁華街、Aは飲み屋が多く入る雑居ビルの非常階段で下着だけを身に着け震えていた。
Aは日本語が通じないため、身振り手振りでAを私が住む社員寮に連れて来た。
下着しか身に付けていなかったのは、Aは誰かのペットにされていたから、その証拠に初めて見た時のAの体には「俺のペット」、「肉便器」、「中出しOK」など卑猥な言葉が油性塗料で書いてあった。
Aは何も話してくれないため、今までどんな虐待を受けて来たかは分からないが、Aは未だにトイレで用を足せない。
私、「ここでオシッコをしたらダメ!ここは御飯を食べるところ、オシッコはトイレでするの!トイレはあそこ、分かる?」
A、「・・・」
日本語が通じないため、身振り手振りのジェスチャーで分かってもらおうと思うのだが、
私、「違うよ、そんなことはしなくて良いよ」
ペットとして調教されたAは、私が油断するとスグにフェラチオをしてくる。
社員寮のため社員以外は住むことが出来ない、もし、社員以外の者が住んでいることがバレたら解雇されてしまうため、Aを部屋から出せない。
仕事を終えスーパーで買い物をしていると
会社の上司、「そんなに沢山買って一人で食べられるの?」
私、「僕、痩せの大食いなんです」
沢山の食料を買ったのは、Aに食べさせる必要があるから。
私、「ただいま」
玄関ドアを開けて見える居間には誰もいないが、
私、「出て来て良いよ」
と言うと、奥の部屋から下着姿のAが警戒しながら出て来た。
私、「スグに御飯の準備をするから」
A、「・・・」
私、「ディナー、クック、OK?」
すると、Aは少しだけ微笑んだ。
寒かったから鍋を作ったのだが、Aは進んで食べようとはしてくれない。
箸が使えないAにスプーンを渡したのだが、それでもAは食べてくれない。
熱いのが苦手だと思い、冷ますために陶器製の丼に入れてあげたのだが、それでもAは食べてくれない。
Aが食べてくれないのは、私が「良いよ」と言ってないから。
ペットとして飼われていたAは、御主人様が「良いよ」と言うまで食べない、しかも、犬皿でないと食べない。
私がどんなに「手を使いなさい」と言っても、Aは犬のように口だけで食べる。
私、「今日はシャワーを浴びないとダメだよ」
ペットとして飼われていたAはシャワーを嫌がる、無理やりシャワーを浴びさせたら手を噛まれ出血してしまった。
悪いことをしたと思ったらしく、出血した私の手をAは舐めてくれたのだが、
私、「そんなことしなくて良いよ」
それでもAは舐めてくれる。出血が止まると、Aは私のペニスを舐めてくれた、どうやら前の御主人様がペニスを舐めるように調教したようだ。
「肉便器」、「中出しOK」など卑猥な言葉が書いてあっただけあり、Aのアナルはずいぶん傷付いている。
傷付いているAのアナルにクスリを塗ってあげると、Aは私にお尻を向けたため
私、「そんなことはしなくて良いよ」
すると、Aは悲しい顔をしたため、仕方がないAのアナルに指を入れてみた。
前の御主人様が乱暴に扱ったのかAのアナルはユルユル、こんなにユルユルならペニスが入るのでは?そう思いペニスを入れてみたら、Aは犬のように腰を振って喜んでくれた。
翌日、会社で仕事をしていると、社員寮の隣の部屋に住む同僚が「お前、誰かと一緒に暮らしている?」
私、「ううん、一人でだよ、どうして?」
同僚、「お前の部屋から、男のうめき声が何度も聞こえたから」
私、「昨日、エッチなビデオを見てたんだ」
社員寮に帰った私は、アナルにペニスを突っ込んでもAがうめき声を出さないように調教した。

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